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指を挟んでストレス測定、疲労度、血管年齢も同時に測定できるボディーチェッカー(Body Checker)

2016/8/9

当サイトは、医療関係者(医師・歯科医師等)の方に情報提供することを目的として作成・公開しています。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。


健康の指標ともいえる「ストレス」と「血管」を国際的に公認された分析方法をベースに評価されます指を測定機に挟んで、測定をスタートするだけで、自動的に分析が開始されます。データ保存機能がありますので、定期的な健康状態の管理を行えます。

何が分かるのか?

測定できる項目は、ストレス、ストレス対処能力、疲労度、心臓安定度、交換神経の均衡、ストレス点数、血管年齢、血管段階が分かります。

要は、ストレスを点数化して、ストレスの耐性や、疲れているのかを客観的に判断します。また血管年齢や血管の弾力性から、血管がどれくらい歳を取っているのかも参考となる数字が出てきます。ストレスと血液や血管の状況から、健康の指標として活用できるチェッカーになります。

実際に使ってみよう

本体左上のシステムスイッチから電源を入れます。

電源を入れる

電源が入るとWindowsが立ち上があります。

起動画面

しばらくすると準備完了です。

起動しました

指をチェッカーに入れます。

指を挟みます。

測定を開始します。動画を参考にしてください。

背面はこんな感じです。

背面

USB×2とLANコネクタも備えています。

USB・LANの差し込み口

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